看護師 過去問
第107回(2018年2月)
問136 (午後 問136)
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問題
看護師試験 第107回(2018年2月) 問136(午後 問136) (訂正依頼・報告はこちら)
- 頸部側屈位
- 頸部前屈位
- 頸部後屈位
- 頸部回旋位
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あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
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この過去問の解説 (3件)
01
誤嚥予防のためには、気道に食物や液体が入るのを防ぐ体位が必要です。そのため、坐位または半坐位(ファウラー位)にし、頸部は前屈させます。食後は食物の逆流による誤嚥を予防するため、30分程度半坐位を保ちます。
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02
誤嚥予防のためには、食物が気管に入りにくくする必要があります。
胸側に気管・背中側に食道があり、
また、食材が溜まる梨状窩は気管の左右にあります。
頸部を前屈することで嚥下筋力が働きやすくなり、
喉頭蓋谷が開き、食塊がそこに溜まりやすくなり、
口腔と気管に角度が付くため、誤嚥しにくくなります。
片麻痺がある場合は、
健側を上手に使えるよう、頸部回旋位などで介助することもあります。
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03
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