看護師 過去問
第109回(2020年2月)
問63 (午前 問63)
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看護師試験 第109回(2020年2月) 問63(午前 問63) (訂正依頼・報告はこちら)
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あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(公民)
大学入学共通テスト(数学)
大学入学共通テスト(理科)
大学入学共通テスト(情報)
大学入学共通テスト(英語)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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この過去問の解説 (3件)
01
妊婦健康診査は、お腹の赤ちゃんの成長や、妊娠による妊婦さんの身体的変化を定期的に確認していくことが大切です。
妊婦さんや赤ちゃんに異常が見つかった場合、定期的に検診を受けていれば早めに対応することもできます。
厚生労働省は、以下のスケジュールを推奨しています。
妊娠初期から妊娠23週までは、4週間に1回
妊娠24週から妊娠35週までは、2週間に1回
妊娠36週から出産までは、週1回
尚、多胎妊娠など、妊婦さんや赤ちゃんの状態によっては、健診の回数をより多く設定している病院もあります。
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02
妊婦健康診査は、妊婦や胎児の健康状態を定期的に確認をするために行います。医師や助産師などに、妊娠・出産・育児に関する相談をして、妊娠期間中を安心して過ごすことも大切な目的です。
厚生労働省は、
妊娠初期から妊娠23週までは、4週間に1回
妊娠24週から妊娠35週までは、2週間に1回
妊娠36週から出産までは、週1回
の受診を勧めています
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03
(解説)
厚生労働省では、以下のような14回分の妊婦健康診査のスケジュールを定めています。
・妊娠初期~23週:4週間に1回
・妊娠24週~35週:2週間に1回
・妊娠36週~出産まで:1週間に1回
よって、正解は「4」となります。
妊婦健康診査の目的は、妊娠週数に応じた妊婦と胎児の健康状態の把握を目的としています。妊婦と胎児の健康状態を把握するための検査計測、妊婦の生活や食事などに関する保健指導などが毎回行われ、必要に応じて医学的検査が行われていきます。妊婦健康診査は、病院・診療所・助産所などで受けることが可能です。
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